Rich Field Business Solution会社概要

他社との違い

弊社は、人を大切にし、人をかけがえのない「人財」にする経営こそが企業に求められる「あるべき姿」であり、「人も、会社も、より良く変われる」という信念のもと、人財育成(人づくり)と組織風土の改革(社風づくり)、マーケティング(ファンづくり)を通じて「働く人の幸せと支援先企業の永続を実現する」支援を実践している経営コンサルタント会社です。

これまで徹底的に現場にこだわり、数多くの企業を訪問・支援し、また、働く人の喜びや悩み、葛藤といった本質部分に接してきました。2017年現在において弊社が訪問した企業の数は約2,300社、社風診断でフィードバックした企業数は5,500社を超えます。また、ヒアリングや意識調査をしてきた社員さんやパートさん等の数は数万人を数えます。

おかげさまで、5期連続赤字企業の立て直しをはじめとし数々の成果を上げてきました。毎年のように過去最高益を更新される企業もあります。また、講演会やセミナーの実績も多数あり、ありがたいことに各地で好評を得ています。

弊社が『他のコンサルとは違う』と言われるのはなぜか考えると、徹底した現場主義であり、先進事例の企業やメンターとの厚い信頼により培われてきたオンリーワンの経営支援ノウハウがあるからだと判断しております。

厳しい現場での数々の経験から導かれたオリジナルツール

弊社オリジナルツールである組織風土診断システム、モラルサーベイ、ヒアリング手法等は数多くの中小企業支援の現場で培われた経験が大いにフィードバックされています。貴社の経営課題を客観的に見える化・数値化することが可能なツールと、経営の本質を捉えたノウハウが有機的に連動し高い相乗効果を発揮します。 弊社が提供する先進事例の企業は実際に関わらせていただいた中での完全な現場情報(一次情報)であることが特徴です。テレビや本の情報ではありません。 弊社の経営支援手法は教科書通りのものではなく、現場での支援実績に基づいたものですので実現可能性・再現性が高いものです。また、こうした一次情報のフィードバックは各地で開催される講演会等でも大変高い評価をいただいております。

我が国を代表する実績を持つ方々がメンター(恩師であり顧問)

弊社の支援の根底には、顧問である坂本光司法政大学教授から学んだ『日本でいちばん大切にしたい会社』の経営学、トヨタ自動車顧問石坂芳男氏(元トヨタ自動車副社長)から学んだトヨタ販売方式、カイゼン・マイスター社長である小森治氏(元豪州トヨタ社長)から学んだトヨタ生産方式の「人づくり」手法があります。
人を大切にする経営、人をより良く変えていく経営の神髄をひとつでも多くの会社にフィードバックしたいと考えております。

弊社顧問の紹介(五十音順)



石坂芳男 トヨタ自動車顧問

トヨタ自動車販売(株)(現トヨタ自動車株式会社)に入社以来アジア、オーストラリア、欧州、米国などの販売とマーケティングを担当され、1996年米国トヨタ社長に就任。2001年にはトヨタ自動車株式会社代表取締役副社長(海外部門統括担当)に就任され、2005年に相談役、2008年より顧問をされています。また、日野自動車、関東自動車の社外監査役及び一橋大学理事、武蔵野大学客員教授などを兼務されました。
石坂芳男顧問はアメリカトヨタ時代にレクサスブランドをゼロから立ち上げられ見事成功に導かれました。 弊社は人との関係を重視するトヨタ販売方式(マーケティング)やリーダーシップ論、「人づくり」のノウハウを徹底して学び、数多くの企業にフィードバックし成果を収めています。
    石坂顧問から見た富田哲弥とは
  • 長年世界の第一線でいろんな人と接してきました。魅力ある方々と友人になることが私の喜びであり財産です。富田さんは私のかげがえのない友人です。 彼はこれまで5期連続赤字の会社の建て直しなど輝かしい実績を収めています。その裏には想像を絶する苦労があったようですが、その体験こそが彼の強みとなっています。トヨタ生産方式とトヨタ販売方式は「人づくり」が原点であり、危機感の共有がとても大切です。富田さんはその神髄を苦しみながらも見事に体得され、コンサルタントとして多くの企業に頼られ、活躍される姿に私も刺激を受けています。今でも私の著書『トヨタ販売方式』を引っ張ってきては本質を突いた鋭い質問をしてきます。そうした粘り強さ、あきらめない気持ちがクライアントへの成果に結びついているのだと思います。


小森治  カイゼン・マイスター社長

英国トヨタ副社長、豪州トヨタ社長、トヨタ自動車株式会社理事などを歴任。2000年セントラル自動車(株)(現トヨタ東日本株式会社)社長に就任、2007年より株式会社カイゼン・マイスター社長をされております。また、法政大学大学院客員教授、(株)さがみはら産業創造センターのメンター、東京理科大学大学院客員教授などを兼務されています。
小森社長からはトヨタ生産方式とその源となるカイゼン、そして「人づくり」のノウハウを徹底して学びました。企業規模や業種を問わず、数多くの企業にフィードバックして成果を収めています。 小森社長が大切にされている言葉「愚直」にはトヨタ生産方式の凄みが現れています。
    小森社長から見た富田哲弥とは
  • 富田さんとは付き合いが長いわけですが、彼の最大の特徴は逆境にすこぶる強いことだと思います。どんなにピンチに陥ってもそれを巻き返してチャンスに変えてしまう力を持っており、実際に目の当たりにしてきました。そうした特性が企業支援の現場で最大限に活かされているのだと実感しています。それは、飄々(ひょうひょう)とした風貌(失礼!)からは想像できないほど愚直で、かつ、常に先のことを考え、相手のことを尊重し、本質を踏み外さずに努力しているからでしょう。また、企業支援での輝かしい成果はもちろんのこと、人や企業、行政との関係づくりは見事としか言いようがありません。そして、彼ならば当然の成果だと思っています。 弊社にも多大な貢献と協力をいただいてます。彼はいつ何時、どんなに大変な仕事を頼んでも嫌な顔ひとつ見せません。いつもありがとうと言いたいです。


坂本光司  法政大学大学院教授

中小企業経営学の権威。法政大学院中小企業研究所所長ならびに静岡サテライトキャンパス長を兼務。人を大切にする経営学会会長、日本でいちばん大切にしたい会社大賞審査委員長。同時に、行財政改革審議会会長、NPO法人オールしずおかベストコミュニティ理事長など多くの公職を務められます。現場主義を徹底して貫き、これまで7,500社以上の企業訪問、調査を行っています。著書は累計67万部のベストセラー『日本でいちばん大切にしたい会社』(あさ出版)をはじめ、『「日本でいちばん大切にしたい会社」がわかる100の指標』(朝日新書)、『逆風を追い風に変えた企業』(静岡新聞社)等多数。
坂本光司法政大学院教授は代表取締役富田哲弥の恩師です。坂本教授より直に学んだ人を大切にする経営学の実践ノウハウを数多くの企業にフィードバックして成果をあげています。
    坂本先生から見た富田哲弥とは
  • 彼が私の経営学を学びに来てもう何年が経つでしょうか。静岡出身と言うこともあってか最初からとても印象に残る学生でした。彼が独立する際も静岡に戻ることを勧めた理由は、まずは故郷である静岡に人を大切にするいい会社を増やして欲しいと思ったからです。彼は大変な苦労と尊い経験を積み重ねながら企業支援の現場に立ち続け、中小企業診断士として世のため人のためになる立派な実績を残してくれています。それがとてもうれしいです。今回の本『人を大切にするいい会社見つけました』はその集大成でもあり、これからも第2弾、第3弾、第4弾と続いていかなければならないと思います。 彼も私と同じく徹底した現場主義の男です。「人として正しいか、正しくないか、自然か、不自然か」で判断しています。彼に任せておけば安心です。自ずと成果はついてくることでしょう。
 

会社概要

名称 株式会社リッチフィールド・ビジネスソリューション
設立年月日 2008年7月5日創業 2014年4月14日設立(法人登記)
業務内容 経営コンサルタント業
代表取締役 富田哲弥(中小企業診断士、MBA)
営業所 〒420-0032 静岡県静岡市葵区両替町1-7-1 204
電話 固定:050-3410-8040 代表取締役携帯:090-1460-5475
※日中は企業支援の現場に出ているため電話に出ることがほとんどできません。
誠に恐れ入りますがお問い合わせフォームか、お電話の場合は留守電に録音をお願いします。
e-mail スパムメール対策のため、
誠に恐れ入りますがこちらへお問い合わせ願います
経営理念 お客さま企業と利害関係者 (従業員、顧客、仕入先・販売先・外注先企業、地域社会、株主) およびその家族の幸せを追求し、持続可能性を実現すること
社是 人も、会社も、より良く変われる
所属学会 人を大切にする経営学会
プライバシーポリシー R.F.B.S.プライバシーポリシーをご覧下さい。

沿革

平成20年(2008年) 7月:個人事業主としてリッチフィールド・ビジネスソリューション(富田中小企業診断士事務所)開業。
8月:5期連続赤字(経常利益率マイナス51%、社員数80名弱)、資金繰りも逼迫している会社から成功報酬で立て直しの仕事を受託。社員さんへの動機付け・モチベーションアップのためのヒアリングや日誌の交換、社風の改革、サービスの質的向上や新サービス開発のための場づくり、現地・現物・現認によるクレーム対応、ホームページとブログ作成による売上向上策の実施、経営計画書作成とそれによる約1億円の融資の成功等で約15ヶ月後黒字化を実現。
9月:法政大学院特任講師拝命
平成21年(2009年) クライアントとなる企業数の増加に伴い、年間の企業訪問回数が1,000回を超える。社員さんのモチベーションアップ、組織風土・社風のカイゼン、マーケティング戦略の実行、経営革新計画の認証、融資の成功等の支援により、3期連続赤字の会社を黒字化に導く等の実績を残す。
7月:『ケーススタディこの商店街に学べ!』(坂本光司法政大学大学院教授著 同友館)出版。富田哲弥は呉服町商店街様の執筆を担当。
平成22年(2010年) 年間の企業訪問回数が1,200回を超える。連続赤字を脱却し黒字になった企業、順調に増収増益した企業が増加。小規模企業支援では2年間で3倍の売上向上を実現した会社も生まれた。その他、残業時間の削減や有給休暇取得率の向上を実現する等のワーク・ライフ・バランスや働き方改革に繋がる実績を残す。
平成23年(2011年) 10月:これまで訪問してきた企業や支援を通じて立て直しに成功した企業の特性をとりまとめ、オリジナルの組織風土診断システムを構築。クライアント企業へのサービスの提供を開始。
平成24年(2012年) 5月:坂本光司先生を招き『利他の心が奇跡を呼ぶ』セミナーを開催。
7月:静岡県庁より『ワーク・ライフ・バランスシンポジウム』『ワーク・ライフ・バランスセミナー』を受託し10月から開催。
平成25年(2013年) 年間で訪問した企業数は1,300社(訪問回数は1,800回)を超える。
7月:静岡県庁より『組織風土改善型ワーク・ライフ・バランス人財養成事業』を受託。4人を採用し育成することと平行して、静岡県内企業約5,000社に対して組織風土診断シートを配布し社風の診断を実施。
10月:静岡県庁主催『ワーク・ライフ・バランスシンポジウム』『ワーク・ライフ・バランスセミナー』を開催。前年から延べ8回にわたるセミナーにおいて、参加者の満足度(「大変参考になった」、「参考になった」の平均)は96%を記録。
12月:(株)カイゼン・マイスター様と業務提携締結。
平成26年(2014年) 4月:資本金3,000,000円で株式会社に。
4月:代表取締役富田哲弥、静岡県中小企業労働施策アドバイザー拝命。静岡県内企業のワーク・ライフ・バランスの実現に尽力。
7月:静岡県庁より『地域人づくり事業』受託。静岡県内の100社の企業に対して人財育成と組織風土のカイゼンを通じ業績向上と社員さんの処遇改善を目指した支援を2年弱にわたり実施。
12月:『元気印中小企業のターニングポイント 逆風を追い風に変えた企業』(坂本光司法政大学大学院教授著 静岡新聞社) 出版。富田哲弥は未来工業(株)様の執筆担当。
平成27年(2015年) 静岡県庁の『地域人づくり事業』により静岡県内の100社の企業に対して人財育成と組織風土のカイゼンを通じた支援を推進。
7月:代表取締役富田哲弥、静岡市ワーク・ライフ・バランス検討プロジェクト委員拝命。
平成28年(2016年) 3月:静岡県庁『地域人づくり事業』終了。静岡県内の100社の企業に対して、4期連続赤字企業を筆頭に多くの会社で黒字化あるいは業績向上を実現。過去最高益を記録した企業や増収増益を連続して更新した企業等を産み出す。
4月:代表取締役富田哲弥、静岡県職業能力開発推進者経験交流プラザ運営委員拝命。
平成29年(2017年) 8月:『静岡発 人を大切にするいい会社見つけました』(坂本光司法政大学大学院教授監修 静岡新聞社)出版。

代表取締役 プロフィール

富田哲弥 
1970年産まれ。静岡県出身。
大学卒業後、中小コンサル会社、大手コンサル会社を経て中小企業診断士、MBA(経営学修士)を取得し独立。 人を大切にし、社員をかけがえのない人財にする経営こそが企業に求められる「あるべき姿」であるという結論のもと、 人づくりと組織風土の改革(スタッフの意識改革と社風づくり)、経営戦略(マーケティング戦略とファンづくり)を中心とした企業支援を実行。 常に企業支援の現場に立ち続け5期連続赤字企業の立て直しをはじめとして数々の成果を上げている。
※ブログ『中小企業診断士 富田哲弥の大丈夫でいきましょう!
保有資格等 ■中小企業診断士(経済産業大臣登録)
■MBA(経営学修士)
■財団法人 静岡産業振興財団経営支援アドバイザー
(静岡県中小企業支援センター登録専門家)
■静岡県職業能力開発協会登録専門家
■静岡県職業能力開発推進者経験交流プラザ運営委員(2016年)
■静岡県中小企業労働施策アドバイザー(2014年)
■静岡市ワーク・ライフ・バランス検討プロジェクト委員(2015年)
■法政大学大学院特任講師(2008年度後期)
著書・執筆等 ■『人を大切にするいい会社見つけました』(2017年8月 静岡新聞社)
■『元気印中小企業のターニングポイント 逆風を追い風に変えた企業』(未来工業(株)様の執筆担当 2014年12月 静岡新聞社)
■『静岡県企業組織風土診断結果報告書』(2014年3月 静岡県就業支援局労働政策課)
■『企業がスタッフの幸せと業績向上を実現するために・・・カギを握るのは組織風土』(2014年 青森県環境生活部 青少年・男女共同参画課 冊子掲載)
■『ケーススタディこの商店街に学べ!』(呉服町商店街担当 2008年 同友館)
■中堅中小企業の社会貢献活動に関する調査研究 報告書
所属団体等 ■人を大切にする経営学会
■一般社団法人 静岡県中小企業診断士協会
■ベンチャー企業育成研究会
■女性起業家真化プログラム
■静岡県中小企業社会貢献活動に関する調査プロジェクト

代表取締役 ご挨拶

この度は弊社ホームページにようこそお越しくださいました。
みなさんは「世の中の7割の企業が赤字です」というと驚かれると思います。国税庁の会社標本調査によると、赤字企業(欠損法人)の割合は2009~2014年の5年間では7割前後で推移しています。

企業が生き残るためには差別化を実現しなければなりませんが、それはまさしく「人財(人に褒められ、必要とされ、役に立つ人財)」の育成と、それを産み出すいい企業風土・組織風土・社風の構築にあります。革新的な商品・サービスもそこから生まれます。

弊社の経験から言えることは、「人を大切にするいい会社」では、社員さんをかけがえのない人財になってもらおうと常に経営努力しているということです。トップリーダーがより良く変わろうとする意識と行動が常にあり、その積み重ねによって会社が良くなっていくのです。そして社員さんもより良くなろうと自ら進んで努力しています。

反対に、業績が悪い会社は自分が「より良く変わる」ことへの意識がとても弱く、ひとりよがりで自分以外の人や物に対する変化を常に求めているのです。社員さんが「やらされ感」、「人ごと感」、「指示待ち」で仕事をするようになれば生産性は下がっていくのです。それは非常にもったいないことです。

日々直面する問題点と向き合いながら「人を大切にする経営」を貫き、「人も、会社も、より良く変われる」ことを見事に実践し、社員さんが幸せに働く会社は弊社の大切な財産です。そして、地域の大切な宝でもあると考えます。

地方創生や働き方改革、ワーク・ライフ・バランスという言葉が叫ばれるようになって久しいですが、弊社では人を大切にするいい会社を増やし、かつ、世の中に知ってもらうことがとても重要なミッションであると考えております。2017年8月に『日本でいちばん大切にしたい会社』の著者であり弊社顧問の坂本光司法政大学教授の指導のもと、『人を大切にするいい会社見つけました』を出版いたしました。

本書はサブタイトルの『人も、会社も、より良く変われる』が重要なポイントです。誰でもやりがいを感じて働くことができますし、どんな会社でもいい会社は実現できるのです。一人でも多くの読者の方に「自分たちの会社もより良く変われる」と思っていただければ無上の喜びです。

今こそ「人を大切にする経営」はすべての企業に求められています。それは社員さんがやりがいを感じて働き、会社は「正しい利益」を出し利害関係者に還元しつつ永続するという「企業の社会的責任」を果たすための根本となるからです。 だからこそ経営の要諦は「人づくり」「社風づくり」「ファンづくり」に行き着くのです。これらが高い次元で機能した時、付加価値額は通常の3倍以上を実現します。そして、これらは企業規模や業種を問わずに実践できます。

本書はこれから第2弾、第3弾と出版していく予定です。人を大切にするいい会社が地域に増え、かつ、知ってもらうことがいい世の中づくりに繋がると確信しているからです。誰からも「あなたの会社はとてもいい会社だね」と言ってもらえる会社づくりを実現し、働く誰もがやりがいが感じられる会社が増えていけば、これこそが地方創生になるはずです。

みなさまの会社がさらにより良く変わっていくことを心より願っております。そして、みなさまのような会社を増やし、いい世の中にしていきましょう。

何卒よろしくお願い申し上げます。

講演会・セミナー実績

2012年以降
公共の主な講演活動実績(一般企業での講演・セミナーを除きます)

  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課『2017年度 先進企業視察研修会』コーディネーター 沢根スプリング(株)様
  • ■静岡県職業能力開発協会『時短を実現する』セミナー
  • ■静岡県職業能力開発協会『職業能力開発推進者全体経験交流プラザ 若年技能者人財育成支援等事業シンポジウム』コーディネーター
    (株)たこ満 平松相談役をお招きして
  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課『2016年度 先進企業視察研修会』コーディネーター (株)たこ満様
  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課『2016年度 先進企業視察研修会』コーディネーター (株)飯田工業薬品様、(株)芙蓉化成様
  • ■焼津商工会議所青年部『日本一社員が幸せな会社に学ぶマネジメント術』講演会コーディネーター 未来工業(株)山田雅裕社長をお招きして
  • ■青森県弘前市健康福祉部子育て支援課『ワーク・ライフ・バランス~社員の気付きは会社の力』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局雇用促進課『静岡県障がい者雇用促進大会』コーディネーター (株)大協製作所栗原敏郎社長をお招きして
  • ■日本キャリア開発協会『ワーク・ライフ・バランス』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課『2015年度 先進企業視察研修会』コーディネーター 深澤電工(株)様
  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課『2015年度 先進企業視察研修会』コーディネーター 沢根スプリング(株)様
  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課『2015年度 先進企業視察研修会』コーディネーター (株)松岡カッター製作所様(株)
  • ■静岡県富士市商業労政課『ワークライフバランスなんてくだらない!? そう思う人に伝えたい ホントのワークライフバランス』講演会
  • ■静岡県開発型企業研究会『 働く人の幸せと永続を実現する企業経営 』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『子育て世代・高齢者の採用取組事例について』講演会
  • ■静岡県焼津市市民協働課『男女共同参画職員研修』
  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課 静岡県わくわく働楽ナビ!eラーニング講師
  • ■静岡県職業能力開発協会『いい会社をつくりましょう』講演会  伊那食品工業(株) 井上修社長をお招きして
  • ■静岡県藤枝市男女共同参画課『ワーク・ライフ・バランス推進研修会 企業がスタッフの幸せと業績向上を実現するためのワーク・ライフ・バランス...カギを握るのは組織風土』
  • ■青森県環境生活部青少年・男女共同参画課『青森県ワーク・ライフ・バランスステップアップセミナー』青森市にて講演
  • ■青森県環境生活部青少年・男女共同参画課『青森県ワーク・ライフ・バランスステップアップセミナー』八戸市にて講演
  • ■青森県環境生活部青少年・男女共同参画課『青森県ワーク・ライフ・バランスステップアップセミナー』弘前市にて講演
  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課『2014年度 先進企業視察研修会』コーディネーター (株)たこ満様
  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課『2014年度 先進企業視察研修会』コーディネーター (株)飯田工業薬品様
  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課『2014年度 先進企業視察研修会』コーディネーター 木村飲料(株)様
  • ■静岡県障がい者雇用促進大会コーディネーター 日本理化学工業(株)大山泰弘会長をお招きして
  • ■静岡県経済産業部『風通しの良い職場づくりに向けて ~働きがいのある組織風土の構築で不祥事も防げる~ 静岡市1』研修会
  • ■静岡県経済産業部『風通しの良い職場づくりに向けて ~働きがいのある組織風土の構築で不祥事も防げる~ 静岡市2』研修会
  • ■静岡県経済産業部『風通しの良い職場づくりに向けて ~働きがいのある組織風土の構築で不祥事も防げる~ 沼津市』研修会
  • ■静岡県経済産業部『風通しの良い職場づくりに向けて ~働きがいのある組織風土の構築で不祥事も防げる~ 浜松市』研修会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『静岡県型WLB=働いてよしのWLBについて~真の働きがいとは』講演
  • ■静岡県労働行政担当者会議『静岡県型WLB=働いてよしのWLBについて~真の働きがいとは』講演
  • ■静岡商工会議所『4Pと4Cの視点から新しいマーケティング戦略の構築について』『CSR(企業の社会的責任)経営による業績の向上と永続の実現について』講演会
  • ■静岡市両立支援アドバイザー研修会『本当のワーク・ライフ・バランスを実現するために必要な組織風土の構築』講演会
  • ■静岡県中部県民生活センター 中部地域労務管理等研究会総会 『本当のワーク・ライフ・バランスを実現するために必要な組織風土の構築』講演会
  • ■静岡県森町『真のワーク・ライフ・バランスはスタッフの幸せと企業業績向上を実現する・・・カギを握るのは組織風土』セミナー
  • ■静岡県経済産業部出先機関『仕事を楽しむために必要な組織風土』セミナー
  • ■静岡県出納局『組織風土について』セミナー
  • ■青森県環境生活部青少年・男女共同参画課『企業がスタッフの幸せと業績向上を実現するために・・・カギを握るのは組織風土』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2013 静岡県ワーク・ライフ・バランスセミナー 浜松市』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2013 静岡県ワーク・ライフ・バランスセミナー 島田市』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2013 静岡県ワーク・ライフ・バランスセミナー 静岡市』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2013 静岡県ワーク・ライフ・バランスセミナー 沼津市』講演会
  • ■静岡県職業能力開発協会『100年続く企業経営と人財育成について』講演会 飯田工業薬品(株)飯田悦郎社長をお招きして
  • ■静岡県職業能力開発協会『今こそ日本のものづくり、人づくり、組織風土づくりを見直す』講演会 石坂 芳男 氏 (元トヨタ自動車(株)副社長、現トヨタ自動車(株)顧問) 小森 治 氏 (元豪州トヨタ(株)社長、現(株)カイゼン・マイスター社長)をお招きして
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2013静岡県ワーク・ライフ・バランスシンポジウム』講演会 未来工業(株) 山田雅裕社長をお招きして)
  • ■障がい者雇用シンポジウム実行委員会『しずおか障がい者シンポジウム』コーディネーター
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2012 静岡県ワーク・ライフ・バランスセミナー 浜松市』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2012 静岡県ワーク・ライフ・バランスセミナー 静岡市1』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2012 静岡県ワーク・ライフ・バランスセミナー 静岡市2』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2012 静岡県ワーク・ライフ・バランスセミナー 沼津市』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2012 静岡県ワーク・ライフ・バランスシンポジウム』講演会 坂本光司法政大学院教授をお招きして
  • ■日本でいちばん大切にしたい会社セミナー『利他の心が奇跡を呼ぶ』 坂本光司法政大学院教授をお招きして