Seminor講演会・セミナー

講演会・セミナーについて

弊社は一般の企業さまの支援だけでなく、公共団体や行政機関のみなさまからの講演会やセミナーの依頼に対して全力で応えております。企業支援の現場で起きていることを世の中にフィードバックすることも弊社の重要な使命だと考えているからです。 おかげさまで来場者のみなさまから大変ありがたい評価をいただいております。

例えば、2012年~2013年にかけて計8回開催された静岡県主催のワーク・ライフ・バランスセミナーでは、各会場の参加者の満足度(「とても参考になった」「参考になった」の合計)が96%を超えるものとなりました。

なぜこのような評価をいただいているのか考えますと、弊社が大切にしている現場での支援の中で得てきた一次情報のフィードバックと本質部分の追求にあると考えます。いわゆる教科書や経営の本に載っているようなありきたりの話ではなく、この目で見て、この耳で聞いて、この身体と心で支援をしてきた経験、つまり、人も、会社も、より良く変わっていった様子とその本質が来場された方々に興味深く捉えられているのだと考えております。

今では当たり前となったパワーポイントによるプレゼンテーションも弊社は充実しています。なるべくわかりやすく伝えようと最善を尽くしております。1回の講演で100ページを超えることも珍しくありません。

講演会・セミナーの実績

これまでの行政・公共団体主催の講演会のテーマをジャンルに分けますと以下の通りになります。
どのジャンルにおきましても本質部分は「働く人の幸せと会社の永続を実現すること」が目的であり、愚直に貫いています。

〇ワーク・ライフ・バランス
〇人づくり、人財育成
〇モチベーションアップ
〇企業風土・組織風土・社風のカイゼン
〇幸せな働き方、働き方改革
〇ものづくり、現場カイゼン
〇マーケティング
〇時短(4S、5W2H、ECRS)
〇事業承継
〇クレーム対応
〇不祥事への対応 

 等です。

シンポジウムの様子
セミナーの様子

2012年以降の公共団体主催の講演会・セミナーの実績は以下の通りです。
(一般企業様主催および自主開催のものは除く)

  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課『2017年度 先進企業視察研修会』コーディネーター 沢根スプリング(株)様
  • ■静岡県職業能力開発協会『時短を実現する』セミナー
  • ■静岡県職業能力開発協会『職業能力開発推進者全体経験交流プラザ 若年技能者人財育成支援等事業シンポジウム』コーディネーター
    (株)たこ満 平松相談役をお招きして
  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課『2016年度 先進企業視察研修会』コーディネーター (株)たこ満様
  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課『2016年度 先進企業視察研修会』コーディネーター (株)飯田工業薬品様、(株)芙蓉化成様
  • ■焼津商工会議所青年部『日本一社員が幸せな会社に学ぶマネジメント術』講演会コーディネーター 未来工業(株)山田雅裕社長をお招きして
  • ■青森県弘前市健康福祉部子育て支援課『ワーク・ライフ・バランス~社員の気付きは会社の力』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局雇用促進課『静岡県障がい者雇用促進大会』コーディネーター (株)大協製作所栗原敏郎社長をお招きして
  • ■日本キャリア開発協会『ワーク・ライフ・バランス』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課『2015年度 先進企業視察研修会』コーディネーター 深澤電工(株)様
  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課『2015年度 先進企業視察研修会』コーディネーター 沢根スプリング(株)様
  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課『2015年度 先進企業視察研修会』コーディネーター (株)松岡カッター製作所様(株)
  • ■静岡県富士市商業労政課『ワークライフバランスなんてくだらない!? そう思う人に伝えたい ホントのワークライフバランス』講演会
  • ■静岡県開発型企業研究会『 働く人の幸せと永続を実現する企業経営 』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『子育て世代・高齢者の採用取組事例について』講演会
  • ■静岡県焼津市市民協働課『男女共同参画職員研修』
  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課 静岡県わくわく働楽ナビ!eラーニング講師
  • ■静岡県職業能力開発協会『いい会社をつくりましょう』講演会  伊那食品工業(株) 井上修社長をお招きして
  • ■静岡県藤枝市男女共同参画課『ワーク・ライフ・バランス推進研修会 企業がスタッフの幸せと業績向上を実現するためのワーク・ライフ・バランス...カギを握るのは組織風土』
  • ■青森県環境生活部青少年・男女共同参画課『青森県ワーク・ライフ・バランスステップアップセミナー』青森市にて講演
  • ■青森県環境生活部青少年・男女共同参画課『青森県ワーク・ライフ・バランスステップアップセミナー』八戸市にて講演
  • ■青森県環境生活部青少年・男女共同参画課『青森県ワーク・ライフ・バランスステップアップセミナー』弘前市にて講演
  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課『2014年度 先進企業視察研修会』コーディネーター (株)たこ満様
  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課『2014年度 先進企業視察研修会』コーディネーター (株)飯田工業薬品様
  • ■静岡県経済産業部就業支援局労働政策課『2014年度 先進企業視察研修会』コーディネーター 木村飲料(株)様
  • ■静岡県障がい者雇用促進大会コーディネーター 日本理化学工業(株)大山泰弘会長をお招きして
  • ■静岡県経済産業部『風通しの良い職場づくりに向けて ~働きがいのある組織風土の構築で不祥事も防げる~ 静岡市1』研修会
  • ■静岡県経済産業部『風通しの良い職場づくりに向けて ~働きがいのある組織風土の構築で不祥事も防げる~ 静岡市2』研修会
  • ■静岡県経済産業部『風通しの良い職場づくりに向けて ~働きがいのある組織風土の構築で不祥事も防げる~ 沼津市』研修会
  • ■静岡県経済産業部『風通しの良い職場づくりに向けて ~働きがいのある組織風土の構築で不祥事も防げる~ 浜松市』研修会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『静岡県型WLB=働いてよしのWLBについて~真の働きがいとは』講演
  • ■静岡県労働行政担当者会議『静岡県型WLB=働いてよしのWLBについて~真の働きがいとは』講演
  • ■静岡商工会議所『4Pと4Cの視点から新しいマーケティング戦略の構築について』『CSR(企業の社会的責任)経営による業績の向上と永続の実現について』講演会
  • ■静岡市両立支援アドバイザー研修会『本当のワーク・ライフ・バランスを実現するために必要な組織風土の構築』講演会
  • ■静岡県中部県民生活センター 中部地域労務管理等研究会総会 『本当のワーク・ライフ・バランスを実現するために必要な組織風土の構築』講演会
  • ■静岡県森町『真のワーク・ライフ・バランスはスタッフの幸せと企業業績向上を実現する・・・カギを握るのは組織風土』セミナー
  • ■静岡県経済産業部出先機関『仕事を楽しむために必要な組織風土』セミナー
  • ■静岡県出納局『組織風土について』セミナー
  • ■青森県環境生活部青少年・男女共同参画課『企業がスタッフの幸せと業績向上を実現するために・・・カギを握るのは組織風土』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2013 静岡県ワーク・ライフ・バランスセミナー 浜松市』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2013 静岡県ワーク・ライフ・バランスセミナー 島田市』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2013 静岡県ワーク・ライフ・バランスセミナー 静岡市』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2013 静岡県ワーク・ライフ・バランスセミナー 沼津市』講演会
  • ■静岡県職業能力開発協会『100年続く企業経営と人財育成について』講演会 飯田工業薬品(株)飯田悦郎社長をお招きして
  • ■静岡県職業能力開発協会『今こそ日本のものづくり、人づくり、組織風土づくりを見直す』講演会 石坂 芳男 氏 (元トヨタ自動車(株)副社長、現トヨタ自動車(株)顧問) 小森 治 氏 (元豪州トヨタ(株)社長、現(株)カイゼン・マイスター社長)をお招きして
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2013静岡県ワーク・ライフ・バランスシンポジウム』講演会 未来工業(株) 山田雅裕社長をお招きして)
  • ■障がい者雇用シンポジウム実行委員会『しずおか障がい者シンポジウム』コーディネーター
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2012 静岡県ワーク・ライフ・バランスセミナー 浜松市』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2012 静岡県ワーク・ライフ・バランスセミナー 静岡市1』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2012 静岡県ワーク・ライフ・バランスセミナー 静岡市2』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2012 静岡県ワーク・ライフ・バランスセミナー 沼津市』講演会
  • ■静岡県経済産業部就業支援局『2012 静岡県ワーク・ライフ・バランスシンポジウム』講演会 坂本光司法政大学院教授をお招きして
  • ■日本でいちばん大切にしたい会社セミナー『利他の心が奇跡を呼ぶ』 坂本光司法政大学院教授をお招きして

参加された方の声1(一部)

これまで講演会やセミナーに参加された方々からたくさんのありがたい声が届いております。心よりお礼申し上げます。
ここに一部ご紹介いたします。弊社の講演会・セミナーの雰囲気が少しでも伝われば幸いに存じます。

参加された方の声2(一部)

  • ■時間が足りませんでした。富田先生の講義をもっとじっくり聞いてみたいと思いました。
  • ■日頃、意識することから始めていきます。行動につなげていきたいです。
  • ■こういう機会がないと普段は聞けない話の内容だったので、ありがたかったです。考えるクセ大事ですね。バランスが難しい、不安定です。
  • ■仕事をしていく中で、自分本位になってやれることは何か、PDCAを行って実行していこうと思いました。
  • ■すばらしいセミナーでした。今後も参加したいと思います。
  • ■相手が変わったら自分も変わる。人生には限りがあるということを客観的にみる等、新しい気づきがたくさんありました。重要だけど緊急でない時間を大切にしていきます。富田先生の皆さんとのコミュニケーションの時間が幸せです、という言葉に感動しました。
  • ■富田先生の話、考えさせられました。自分に置き換えて考えていきます。
  • ■ワーク・ライフ・バランスの本質を学ぶ講座だと思いました。
  • ■中小企業診断士さんのお話はもっと聞きたい。いろいろなテーマで話を聞いてみたい。セミナーや講演会があれば情報をいただきたい。今日のお話も時間が短くて残念でした。
  • ■介護の仕事をしています。忘れていた相手への「思い」を思い出しました。困ったベテランスタッフになっているところがあったと思いました。
  • ■非常に参考になりました。
  • ■気づきがいくつかありました。自分・会社として振り返るいい機会となりました。
  • ■"人を大切にし、全員で盛り上げる。社員に愛される=地域に愛される
  • ■人を育てることが商売につながる。利益を出すことになる。
  • ■教育費とか費用(先輩たちが出してくれる)が気になっていたので、感動でした。
  • ■当社でできていないことが多くたいへん参考になりました。
  • ■新入社員教育の必要性を理解した。
  • ■自分が本気をださなければ周りが変わらないのだと思いました。
  • ■非常に楽しく、また有意義なセミナーでした。
  • ■講師の講話が実務に基づいて良かった。
  • ■大変ためになりました。
  • ■まずはどうしていくかを知ることができたと思う。細かくお話してくださったことがわかりやすかった。
  • ■とても良いお話をうかがうことができました。セミナーを開いていただき、ありがとうございました。
  • ■とても良い実体験のお話を聞けました。
  • ■経営者ではないので、取組はむずかしいかと思いますが、いち従業員としてできることを意識して取組みたいと思いました。
  • ■ワークライフを、仕事と生活とに切り離して考えていたが、シナジー(相乗効果)として成り立っていることがよくわかりました。経営者としてのお話と、従業員の立場の話が聞けて参考になりました。
  • ■従業員1人1人が、会社に制度や見返りを求めるのではなく自分が当事者意識を持っていくことが必要であることを痛感し、弊社に足りない部分であると感じました。
  • ■本日の私の目的は、社会が個人のワーク・ライフ・バランスに更なる適正な環境を創造することが大切かを伺うことでした。しかしながら、大切な視点を学べたと感謝しています。
  • ■「個人の力が企業の力となる社会の力になる」 という理念は本当に素晴らしいと思います。私は今の仕事にプライドもあればやりがいも感じ、更にお給料を頂いていることに感謝しておりますが、仕事の充実が個人の幸せ⇒なるほどと思いました。儲かっていない会社と同じことをしても儲からない⇒逆転の発想はすごい大きなパワーを感じました。
  • ■今を諦めないでやり続ける。他の人の為に何が出来るかを考える。
  • ■大変耳が痛い話がそこここに出てきました。自分の生き方を考えるばかりでなく会社との相関関係があるということがよくわかりました。富田さんの話の中では自分はベテラン社員に位置するかと思いますが変化をきらわないように心を改めたいと思いました。
  • ■今回制度的な話を聞くと思っていたのですが、ワークライフバランスで重要なのは、考えることや人生について目的をしっかり持つことと知り、日々の生活から当事者意識を考える必要があると思いました。
  • ■感動する内容でした。
  • ■大変勉強になりました。ありがとうございました。
  • ■今後の取組の参考になりました。ありがとうございました。
  • ■WLBに対する考え方が、まさに逆転の発想でした。ありがとうございました。
  • ■真のワークライフバランス深いですね。もっともっと、いろんな人の話を聞きたいです。生の声、体験談、今後もお願いします。
  • ■共感と気づきがたくさんありました。ありがとうございました。
  • ■実践企業様からの具体的な多くの事案が大変参考になりました。非常にわかりやすかったです。
  • ■大変参考になりました。
  • ■WLBについての認識の甘さを感じました。当社の問題として、妊娠出産に関する社員のサポート体制についてより「人として」協力できる雰囲気風土づくりがまだまだ足りず、改善すべき事が多くあると気づくことができました。
  • ■とても共感できる内容でした。
  • ■WLBは、自分自身の考えが大切だと分かりました。1日10分でも、自分のためになることを始めたいです。人生の計画を立てる必要性を感じました。特に最後の対談が良かったです。ありがとうございました。
  • ■貴重なお話をありがとうございました。
  • ■やらなければならないこと(しかし、気が進まない)というお話が勉強になった。
  • ■たいへん示唆に富んだお話、ありがとうございました。
  • ■いろいろとためになり、参考になりました。
  • ■講師の方の話をもう少し長くとっていただきたかった。
  • ■世間では、相変わらず経営が厳しく、いっぱいいっぱいで操業している会社が多く、結果としてブラックな会社も多い実情からすると、このワークライフバランスの考えを普及させるのは、今後相当な努力がいると思われます。
  • ■仕事上、お客様に会社経営者の方が多くいらっしゃいますので、内容的にとても勉強になりました。
  • ■会社のあり方や個人の働き方等参考になりました。私はあと残り少ない勤務ですが、いつも思っていることと大体一致していて、できるだけ近づけるよう努力していくつもりです。
  • ■当社は制度としてのWLBへの取組みはありますが、現場の人間としては取組みに対し、距離を感じておりました。自分の人生の目標、仕事の充実が重要だとわかり勉強になりました。
  • ■感動しました。
  • ■今まであまり関心がありませんでしたが、参加させていただき大変参考になりました。職員全員が本日のセミナーに参加できればよかったと思いました。ありがとうございました。
  • ■感謝されるためには、感謝すればよい。ありがとうと言われたければ、ありがとうと言えばよい。人を変えるのは大変ではあるので、自分が変わればよい。自分が変わってもらいたいものを、自分がやればよい。
  • ■大変勉強になりました。ありがとうございました。資料P35~37の図がもう少し大きいとありがたいです。
  • ■目からのうろこのセミナーでした。ワークライフバランスの真の目的が見えてきました。
  • ■とても貴重な学びでした。まずは、1つ実践して社員満足度を高めていきたいです。
  • 参加された方の声3(一部)

    • ■ワーク・ライフ・バランスは休みと考えていたがそうではなかった。仕事でどう働いていくかを考えるきっかけになったと思う。やりがいを見つけていきたいと思う。(20代男性)
    • ■日々の生活に流されるように過ごすのではなく、目的を持ち、常にワクワクするような気持ちで過ごしていきたいと感じた。自分の考え方、感じ方、見方を少し変えるだけで気持ちも変わる。モチベーションを保ち、社会に貢献したいと思う。(20代女性)
    • ■人生は有限であるというあたり前のことを少し意識し、変わりたいという気持ちを持っただけで人生はより豊かなものになると感じた。(20代女性)
    • ■社員それぞれが幸せに働くことがお客さまの幸せにつながるというお話には納得させられました。今後はより効率的に仕事をして、良い職場を作れるよう考えていきたいと思います。(20代女性)
    • ■1日1日を大切に過ごしたいと思いました。当たり前のことを幸せなんだと感じるよう生活していきたい。1日10分の時間を設けたいです。(20代女性)
    • ■あまり考えたことの無い内容であったので大変参考になった。(30代男性)
    • ■生活習慣を見直そうと思った。わくわくした一年後を迎えたい。(30代男性)
    • ■参考になったことがたくさんあったので、日常の生活にいかしていきたいと思います。(30代男性)
    • ■仕事に対する意識向上になりました(30代男性)
    • ■もっとやりがいや充実感を感じながら働いていきたいと感じました。(30代男性)
    • ■幸せな世の中になるために、という大きなイメージ(自分の漠然とした目標)にどう向かっていくのかがなんとなくつかめ、良かった。限りある命の中でどう毎日を充実していくか、ワクワクすることが大切なこと、について考えさせられた。ありがとうございました。(30代男性)
    • ■仕事が楽しく、やりがいが感じられるように意識を変えていきたいと思いました(30代女性)
    • ■実際の会社の事例が分かりやすく参考になりました。プライベートと仕事のバランスがワーク・ライフ・バランスだと思っていたのでいろいろ勉強になりました。(30代女性)
    • ■1年後を見通し、その仕事にやりがいを、ワクワクを感じていない自分に気づきました。日々の仕事に追われている状態です。1日10分×2でも、大切な時間を有効に使い、人生の改善につなげられるよう実行します。(30代女性)
    • ■報連相は大事だと、どの研修でも言われてきました。しかし、本当に大切なのは「Bad News」を報連相ができる雰囲気を組織で作ることだというのが、今日の研修で感じました。日々の意識を少しずつ変えていこうと思います。(30代女性)
    • ■これまでの話とはちがったワーク・ライフ・バランスの話を聞けて参考になりました。(40代男性)
    • ■たいへん参考になりました。特に時短の例や時間の有効な使い方について、大変興味深かったです。(40代男性)
    • ■常に改善意識を持って、固定観念を捨てることで生産性が上がる。これによって仕事の「やりがい」が生まれる。そうすることで生活も豊かになっていくことがわかった。大切なのは「自分の気持ち」であるとわかった。(40代男性)
    • ■今日の話を参考に自分の生き方を見直す機会を設けたいと思う。(40代男性)
    • ■日常において、今回の講演内容についてほとんど意識していなかった。今後はワーク・ライフ・バランスの意識を高め、ワクワク感を持っていけるよう、本講演内容を活用していきたいと思った。(40代男性)
    • ■気持ちが前向きになるようないい話が聞けました。仕事に対して真摯に向き合い、心を込めて仕事をすることが大切なのだと再認識させられました。私は行政サービスを仕事としていますが、市民の幸せに貢献するため、自分に何ができるのかを常に問いかけて日々の仕事に取り組む姿勢を持ち続けていきたいと思いました。(40代男性 公務員の方)
    • ■1年後の今日、ワクワクできるか…。そうなるにはなかなか難しいと思います。時間を有効に使って仕事や生活をしているつもりですが、具体的な目標をしっかりと持っていないので難しいと思うのだと感じました。一度しっかり考えてみたいと思います。(40代男性)
    • ■自分がどうなりたいか。1年後、3年後、死ぬときを意識するようになって、私自身、成し遂げられる仕事が増えました。困難と思えるようなことも、未来の自分のためと思うだけで出来るようになります。今日のお話を聞いて、やはりこの考え方で生きていく事で、充実した人生にすることができるのだと認識できました。BADニュースをGOODニュースに変えるというのはすぐに出来ます。ありがとうございました。(40代女性)
    • ■目標をもって仕事をすること、ワクワク感を持って仕事ができるようになれると良いと思った。(40代女性)
    • ■生産性を高めるには、組織のミッションの明確化という事が理解できた。ミッションの明確化はリーダーシップによるものなのか、ボトムアップによるものなのか、どちらでもいいかもしれないが、明確になっていないことが問題だし、できない体質改善から行うべきだと思いました。(40代女性)
    • ■時間が足りなかった。全員に参加してほしかった。(40代女性)
    • ■とても参考になった。1年後のワクワク感など手を上げたかったがはずかしくてやめた部分があります。仕事と家庭の両立を目指したいです。(40代女性)
    • ■100年カレンダーを見ることで、1日1日を無駄に過ごしてしまってはもったいないと思いました。(40代男性)
    • ■わかりやすくいい。(50代男性)
    • ■たくさんの会社がワーク・ライフ・バランスを理解して、多くの人が幸せな生活ができると良いと思います。(60代女性)

講演時間は通常90分~120分ほど

行政機関主催では講演の時間が比較的短めですが、1時間では本質を伝えることはなかなか困難です。
少なくとも75分、90分~120分(休憩を挟んで)ほどの時間をいただければ幸いです。
日頃の企業支援では1回の講演・セミナーにつき3時間程度話すことが多いです。
それでもあっという間に時間が過ぎていったという感想をいただきます。

会社も、行政機関も、学校法人も組織である以上その本質は変わりません

行政機関、学校法人、NPO法人においても講演の経験があります。
働くスタッフさんの幸せを実現するためには、働くスタッフさんが人任せではなく当事者意識を持って人に喜ばれる仕事に取り組むこと、そして所属する組織の風土が、共通目的、貢献意欲、コミュニケーションが高いレベルで機能することが求められます。 これらの本質はどんな組織であっても同じです。
どうぞお気軽にお声かけください。